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本当の被災地(瓦礫)支援とは?

本当の被災地(瓦礫)支援とは?

何故現地に放射能対策をした焼却炉をつくらないのか?
放射性物質が付着したがれきを無酸素状態で熱処理し、セラミックなどに分解することで、
容量を大幅に減らすとともに放射性物質を含む焼却灰も出ないことが期待される新しい処理設備が開発され、1月から福島県広野町に導入される
技術的には放射能環境放出ゼロの瓦礫処理は可能です!

瓦礫を受け入れると言う事は、
当該地区周辺の農業、産業を風評被害・経済的実害で壊滅させ、
市民の健康、命を危険にさらす事に他ならない。

首長が受け入れを推し進めるなら法規定がなくても、
それは、もはや罪である。
市民は断固声を上げなくてはいけない。闘わなくてはいけない。

一番合理的で安全なのは、国を挙げて、現地に放射能を出さない処理炉を一日でも早く建造する事だ。

http://bigeastwind.hamazo.tv/e2968955.html

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日本山妙法寺開山 無辺行菩薩 藤井日達大聖人様の御法話を中心として世界平和にかかわる事を発信して行きます。

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